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Project of ARESTiC 

ARESTiC Bike Project

2008.3.25

December 1999.
ARESBYKESは、コンペティョンで戦うライダーと、彼らを支えるプロダクツを展開する為に生まれた。

 For 2009 year.
 10年目となる2009年
ARESBYKESは新たなる戦いに挑みます。

チームライダーの発案、企画から生まれる様々なフレーム、パーツ類は、彼ら自身が実戦でテストを繰返し多くのライダーに指示されてきたことは言うまでもありません。 この姿勢はブランド誕生の10年前から決して変わることなく、ブランド創設者の宇野陽介、そしてワールドチャンプ森崎弘也らが今も開発、テスト、そして世界のコンペティションで戦い、そしてブランドと共に成長し続けています。
 新素材、新工法などの多くの進化した技術をARESは提携工場へ依頼、企画し、また時には学び商品化を実現してきました。そして、国内のライダーに留まらず海外の多くのライダーもARESの開発するパーツ類を使用し、今では海外に輸出をするまでとなりました。
 ARESは、この技術、生産背景をBMXのみに止めず、2009年より様々なバイクカテゴリーへフィードして行くことを決めました。これは、基本コンセプトであるコンペティテイブな要素と、プレジャーな要素との融合から生まれるバイクへのフィードバックです。
ARESBYKESが作るフレームは、これからもライダーが世界で戦えるためのフラットバイクを作り出します。ライダーは常にプラクティスを繰返し、そのライダーのスキルは成長し続けます。そして、例えばARESTiCが作るバイクは、街で軽快にジャンプをこなしたり、ステアーで遊ぶことのできるトライアルバイクであったり、トレイルやダートをこなすバイクかも知れません。今後、どのようなカテゴリーのバイクが登場するか、もしくはカテゴリーなど無いバイクが登場するかも知れません。

それが、表題にあるARESTiC Bike Projectです。
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