生情報の追記で、

新型フレーム Tracerの写真も受取ました。

凄い量ですね。

20080725_6

一本一本かり止めし、それから本格的に溶接します。
このかり止めの時点で、しっくりと合わないチュービングは返却され使われません。
ハイドロフォームでも、溶接の仕方によってはほんのずれでピボット等に影響するためです。

インテンスのフレームの入手が世界的に困難なのも、結局は人が一つ一つ丹念に仕上げているからです。

20080725_7

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